谷中和志司法書士事務所

[静岡県浜松市西区舞阪町]

よいドメインが手に入りました。「shizuoka」です。「.info」なので主要ドメインです。割と人気ありそうですけど空いていましたので取得しました。せっかく取得したのでさっそく使ってみたいところです。そこで、急いでホームページを公開です。しかし、4ページほどないと、この「レイアウト」は使えません。

この「レイアウト」です。

とりあえず、作成中の「スマホ用のレイアウト」を急いで完成させてテストも兼ねてホームページを公開です。この「スマホ用のレイアウト」なら2ページあれば十分です。

P1
谷中和志司法書士事務所
スマートフォン版
谷中和志司法書士事務所
司法書士 谷中和志(やなかかずし)
静岡県浜松市西区舞阪町舞阪141番地
TEL 053−592−3113
Mail yk0215@yanaka.biz

【事務所概要】
 谷中和志司法書士事務所
 司法書士 谷中和志(やなかかずし)
 静岡県浜松市西区舞阪町舞阪141番地
 053−592−3113
 yk0215@yanaka.biz
 原則、平日朝9時〜夕6時
 3 谷中和志司法書士事務所 浜松版
 旧・谷中和志司法書士事務所 浜松版U

静岡県浜松市西区舞阪町141番地
国道一号線沿いの舞阪交番の裏、静岡銀行舞阪支店の隣です。


【司法書士業務1】

 登記申請代理業務


司法書士の主な業務は登記です。登記は主には不動産登記商業登記とがあります。相続登記も不動産登記ですが、相続登記は不動産登記の中でも一般的な業務です。まず、不動産登記とは、不動産を購入した際に登記簿上の不動産の名義人を変更したり、不動産を担保にお金を借りた際にその旨を登記簿に記載する手続です。さらに、この他に不動産を贈与したい場合や離婚の際に財産分与した場合等に不動産登記の手続が必要になります。 次に、商業登記とは、会社を設立する場合や会社の役員を変更した場合にその旨を登記簿に記載する手続です。会社の設立は登記が効力要件です。また、役員の変更の登記は法律上の義務です。商業登記は会社を設立したい場合や役員を変更したい場合等に必要になります。さらに、相続登記とは、不動産の所有者が死亡した場合に不動産の名義人を相続人に変更する手続です。司法書士の主な業務は不動登記であり、相続登記も司法書士の主な業務です。相続登記は不動産の所有者が亡くなり相続が発生した場合に必要になります。

 不動産を贈与したい場合や

  離婚の際に財産分与した場合に


 会社を設立したい場合や

  役員を変更したい場合に


 相続が発生した場合に


【司法書士業務2】

 裁判所提出書類作成業務

 簡裁訴訟代理業務


登記と並んで裁判所提出書類の作成も司法書士の主な業務です。そのため、個人再生や自己破産も司法書士の一般的な業務です。この他に、司法書士は家庭裁判所に対する申請書類等の作成も業務として行います。さらに、司法書士は、簡易裁判所における訴額140万円以下の事件について訴訟代理することができます。そのため、債務整理も司法書士の一般的な業務です。

【司法書士業務3】

 司法書士法第3条1項以外の業務


さらに、成年後見も司法書士の一般的な業務です。成年後見とは、成年後見人が本人の代理人として、本人のために法律行為等を行う制度です。成年後見制度とは認知症等になった高齢者を保護するための制度です。成年後見は金融機関等から「成年後見人を付けて下さい」と言われた場合等に必要になります。 この他、遺言書作成も相続がらみの案件であることから司法書士の一般的な業務です。遺言とは、自分が生きているうちに自分の財産等を誰に相続させるか等を決めておく手続です。遺言書があった方が相続手続きがスムーズに進む場合も多々あります。遺言は自分の死後に財産を誰に相続させるのか決めておきたい場合等に必要になります。


 金融機関等から

 「成年後見人を付けて下さい」

  と言われた場合に


 自分の財産を誰に相続させるのか決めておきたい場合に


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2017/04/02作成

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