谷中和志司法書士事務所

[静岡県浜松市西区舞阪町]

とりあえず作成しました。しかし、急ごしらえのホームページのため原稿は余っていたものです。そのため、物足りなさがありますが、「スマホ用のレイアウト」のテストと割り切ってます。最終的には他のホームページと同じようなレイアウトにする予定です。このレイアウトについては、かれこれ7年ほど直し直し使っています。


この「レイアウト」です。

もっとも、どのホームページも原稿が古いので新規に書き直す予定です。原稿も数年間、直し直し使っていましたが、内容が今一つです。ホームページの作成はなかなか手間がかかります。


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谷中和志司法書士事務所
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谷中和志司法書士事務所
司法書士 谷中和志(やなかかずし)
静岡県浜松市西区舞阪町舞阪141番地
TEL 053−592−3113
Mail yk0215@yanaka.biz

【静岡県浜松市西区舞阪町舞阪141番地】


静岡県浜松市西区舞阪町141番地
国道一号線沿いの舞阪交番の裏、静岡銀行舞阪支店の隣です。


司法書士の業務範囲


@ 登記・供託の申請代理

A 法務局提出書類の作成

B 法務局に対する審査請求の代理

C 裁判所提出書類の作成

D 検察庁提出書類の作成

E 筆界特定に関する書類の作成

F 登記申請業務や書類作成業務に関する相談業務

G 簡裁訴訟代理

H 裁判外和解についての代理

I 筆界特定代理

J 簡裁訴訟代理業務に関する相談業務


司法書士の主な業務は、不動産登記・商業登記・相続登記についての登記申請代理です。
また、司法書士は業として裁判所に提出する書類を作成することができます。裁判所に提出する書類には、個人再生や自己破産についての書類があります。また、弁護士を立てずに裁判を行う際の訴状や答弁書等の書類作成も裁判所に提出する書類に含まれます。(裁判所提出書類の作成)
債務整理においては、自己破産個人再生が「裁判所提出書類の作成」となります。
さらに、司法書士は簡易裁判所における訴額140万円以下の訴訟について代理権を有します。そのため、過払い金が140万円以下の場合には、司法書士は代理人として過払い金返還請求の訴えを行うことができます。また、司法書士は、訴訟だけでなく調停についても代理することが可能のため、残債務の総額が140万円以下の場合には、司法書士は代理人として特定調停を行うこともできます。なお、訴額が140万円を超える場合には、司法書士は代理人となることができず、裁判所に対する書類作成業務のみとなります。(簡裁訴訟代理)
債務整理においては、任意整理特定調停過払い金返還請求が簡裁訴訟代理」となります。
加えて、司法書士は、訴額が140万円以下の場合には、訴訟代理だけでなく和解交渉についても代理することができます。そのため、司法書士は、代理人として任意整理や過払い金返還請求についての交渉を行うこともできます。(裁判外和解についての代理
 債務整理においては、任意整理過払い金返還請求が「裁判外和解についての代理」となります。
最後に、遺言書作成についても司法書士業務に含まれます。その根拠としては、遺言書は不動産登記の際の添付書類になるため、登記申請代理や法務局提出書類の作成に含めて考えることも可能です。

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